
ホーム > 「○の会」フォーラム2012
東京和僑会の副会長であります一條 好男 氏(株式会社ユニオン・ゲイナー・ジャパン)が主催いたします「○の会」にて、【「○の会」フォーラム2012】が2月7日(火)~8日(水)の2日間に渡り開催されます。
【東京和僑会会員】は特別価格にてのご案内となっております。是非ご参加ください!!
| 会期 | 2012年2月7日(火)~2月8日(水) |
|---|---|
| 会場 | 1日目:West53rd 日本閣 4F Room W 2日目:West53rd 日本閣 3F Room O (東京都中野区東中野5-2-1) |
| 時間 |
1日目:第1部 13:00~14:45 第2部 15:00~16:15 第3部 16:30~18:00 懇親会 18:30~20:30 2日目:ランドバンキング報告会 9:00~13:00 新商品発表会 11:00~13:00 |
| 費用 | ●1日目 【事前振込】 一般:12,000円/名のところ、東京和僑会【特別価格】:10,000円/名 【当日払い】 一般:15,000円/名のところ、東京和僑会【特別価格】:13,000円/名 ○懇親会:参加費8,000円 ●2日目:参加費 無料 |
| 主催 | 株式会社ユニオン・ゲイナー・ジャパン |
| 第一部(13:10~14:45) | |
|---|---|
| テーマ | 「ひと手間の気づかいが職場を変える!」 |
講師 |
高野 登 氏(ザ・リッツカールトンホテルカンパニー日本支社 元日本支社長) |
| 講師 プロフィール |
1953年、長野県生まれ。1974年渡米。NYプラザホテルなどでの勤務を経て1990年にザ・リッツ・カールトン・サンフランシスコの開業に携わる。 1920年に日本支社開設のため一時帰国。リッツ・カールトンの日本における営業、マーケティング活動を行いながら、ザ・リッツ・カールトン大阪の開業準備に参画。 2007年3月のザ・リッツ・カールトン東京の開業後は、さらにポジショニングを強化すべく、積極的にブランディング活動に取り組む。 2009年9月退社。 2010年1月人とホスピタリティ研究所 設立。現在に至る。 |
| メッセージ |
サービス業を始め、物を作る製造業、全ての業種において、お客様に対して、従業員に対して、ホスピタリィー「思いやり」「心からのおもてなし」が出来ることが生き残る最低条件です。「これからは B to C から B to F(ファン)の時代です。」 会社のファンを作るためのマーケティングとは如何に出来るのかをお話頂きます。 |
| 第二部(15:00~16:15) | |
| テーマ | 「世界が注目するシンガポール」 ―東南アジア3億人の中心シンガポールで日本人/企業が出来ること― |
講師 |
廣岡 良博 氏(バンク・オブ・シンガポール マネージングディレクター) |
| 講師 プロフィール |
1961年7月5日青森県生まれ、石川県金沢市育ち。 金沢大学法学部卒。シンガポール在住23年、シンガポール建国の父であるリー・クアン・ユー氏の実弟とともに仕事に従事。 バンク・オブ・シンガポールで日本人唯一のマネージングデレクター(取締役)。現在に至る。 |
| メッセージ |
世界の富裕層、経営者、起業家が注目するシンガポールの経済政策、金融政策、移民政策は、これからの私たち日本人に活かせるのか。 そして、日本人がシンガポールにて資産の保全・運用、ビジネスにどのように活用すればいいのかをお話し頂きます。 また、シンガポール23年在住かつシンガポールでNO.1のプライベート・バンカーから見た、日本の世界での位置づけが今後どのように変化していくかをご講演頂きます。 |
| 第三部(16:30~18:00) | |
| テーマ | 「好奇心への追求が人生を豊かにする」 |
講師 |
芳賀 日出男 氏(90歳の現役カメラマン:(社)日本写真家協会名誉会員) |
| 講師 プロフィール |
1921年中国大連市に生まれる。1944年慶應義塾大学文学部卒業。1950年日本写真家協会の創立者の一人として入会。 1970年大阪万博(お祭り広場)のプロデューサーとして世界と日本の祭りの制作を担当。 1981年から7年間、日本写真家協会副会長を務める。 1989年紫緩褒章を受章。1995年勲四等旭日小綬章を受章。1992年日本写真家協会名誉会員となる。 |
| メッセージ |
90歳にして衰えの知らない好奇心・芳賀日出男氏(注)の生き様を参考に、私たちが必ず訪れる高齢化社会において、生き方や考え方、ひいてはご自身の豊かな人生を歩む将来像を描いていただきたく、無理を言ってお願いしました。 (注)折口 信夫(おりくち しのぶ、1887年(明治20年)2月11日 - 1953年(昭和28年)9月3日)は、日本の民俗学者、国文学者、国語学者であり、釈迢空(しゃく ちょうくう)と号した詩人・歌人でもあった。彼の成し遂げた研究は「折口学」と総称されている。 |
| 懇親会(18:30~20:30) | |
| 第一部(9:00~13:00 ) | |
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| テーマ | ウォルトン社 ランドバンキング報告会 |
講師 |
ジェームス・ビューカナン 氏(ウォルトン香港 日本責任者) |
| メッセージ |
ウォルトン香港より、日本責任者のジェームス氏が来日し、最新のランドバンキング状況を発表します。 世界的に株式市場が低迷する中、成長を続けるウォルトン社のビジネスモデル、償還実績等をご紹介いたします。 併せて、販売済みの物件の進捗情報もご報告予定です。ウォルトン社の魅力を是非、肌で感じてください。
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| ウォルトン社のランドバンキングとは? |
30年以上の実績があり、過去の償還実績(年間運用実績)は、単利22.80%、複利15.84%(2011年6月監査法人プライスウオーターハウスクーパーズの監査済み)となっています。 サブプライム問題やリーマンブラザーズ破綻を経験した世界情勢にも関わらず、この実績を維持しております。これが認められて、事業パートナーとしてロイヤルバンクオブカナダやマニュライフ生命保険、HSBCカナダ等が事業参画しています。 現在、世界情勢は不安定の中にあります。そこで大切なのが分散投資であり、有効なのが現物投資でもあるランドバンキングによる分散投資だと考えております。 2010年度実績報告(ウォルトン社がランドバンキングを開始して以来、2010年12月末までに償還を迎えた全ての物件の加重平均) 22.80%(単利) 15.84%(複利) |
| 第二部(11:00~13:00) | |
| テーマ | 新商品発表会 |
内容 |
経済面の設計、資産の保全・運用において重要なことは、三分法により分散投資です。世界には、日本にはあまり情報が入ってこない、優れた商品も数多くあります。その一部をご紹介させていただきます。 |